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世界遺産・五箇山の合掌集落を巡る

この日は、世界遺産・五箇山の合掌造り集落を巡った。

富山県南砺市のこちらは、日本有数の豪雪地帯であり、
急傾斜で、大きな藁ぶき屋根の家屋が数多く現存する。

隣接する岐阜県白川郷(荻町地区)と共に
平成7(1995)年には、世界遺産に登録されている。

嘗ては、平家の落武者の隠れ里としても知られた。

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     ①           ②          ③

①菅沼合掌集落 
9棟の合掌造り家屋が現存
改造が少なく、昔ながらの集落が残されている

②相倉合掌集落
20棟ほどの合掌造り家屋が残る、五箇山最大の集落

③南砺市立塩硝の館/村上家/岩瀬家

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